2018年06月18日

老後は、健康マージャンが楽しみ 妻と一緒にできるね


こんにちは!

僕はマージャンが好きです。

いや、好きでしたと言った方がいいかもしれません。


ゲームとしての奥の深さ、

そのドキドキ、ハラハラさは、

面白いし、卓を囲むメンバーとの会話も楽しいものです。


でも、嫌だったのは、

タバコの煙と深夜までやることでした。


また賭けたりするのも
僕は好きではありませんでした。

でも、そんな僕のマージャン離れに

光明が差しました。








雀荘がなくなってきた



昨日、テレビを見ていたら、

雀卓を販売している会社の売り上げが伸びているという取材がありました。


そう言えば、僕が学生の頃、

大学の周りにはたくさんの雀荘がありました。

また、高校生の頃、

繁華街で、蕎麦屋で出前のアルバイトをしていましたが、

よく雀荘に出前を持って行ったものです。


しかし、最近、懐かしくて大学近くに行っても
ほとんど雀荘を見なくなりました。





健康麻雀とは


ところが、テレビの番組が報じることには、

現在、健康麻雀と言われる麻雀が、盛んになってきているそうです。

健康麻雀とは、

飲まない、吸わない、賭けないを

モットーとして、

メンバーとゲーム自体を楽しむことが基本になっています。

テレビでは、カメラは健康麻雀のお店に入って

その光景を映していましたが、

ほとんどは60才以上で、中には80才を越えていると思われる
人達もいました。

しかも、ほとんどが女性でした。

やはり女性は柔軟でたくましいですね。

麻雀.jpg

麻雀と言うゲームは、

杯の感触を楽しみ、頭を使い、ドキドキ、ハラハラもして

しかも4人で卓を囲みますから、会話も楽しめるという

ボケ防止にはうってつけのゲームなんですね。


これは奥さんも交えて、できるしいいですね。

早速、妻に70才になったら、麻雀やろうと言っておきました。

なんか、老後の楽しみが出来てきましたね。



posted by ともやん企画 at 07:51| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月05日

骨折 足の親指 完治まで2カ月は、意外と掛かる!?


おはようございます!

実は、先週の5月27日の日曜日、
粗大ごみで、外に出そうとしていたソファーを
手を滑らして、足の上に落としてしまいました。

ちょうど、右足の親指の上に落としてしまい。

ああ、やってしまった、
と思ったのですが、指も動くし、骨折はしていないな、
と思い、その後も作業を続けていました。







骨折 腫れて通常の1.5倍


しかし、夜になると、びっくり。

なんと親指が、赤黒く変色して、
通常の1.5倍ほどにも腫れあがっていたのです。

夜も鈍痛で寝付かれないほどでした。

徒歩で数分になる、総合病院に電話すると、
多分日曜日の夜なので、宿直の方だと思いますが、

予約は出来ないけど、明朝8時30分から受付しているので
必ず受診できますから来てください。

ということで、その日はなんとか寝ました。

足.jpg
※これ、赤ちゃんの足です。もちろん僕の足ではありません。

骨折 レントゲン検査


月曜日の朝、言われたとおりに8時半に行って、受付しました。

整形外科は、外来も少ないのか、受診が始まる午前9時過ぎには
すぐ呼ばれました。

早速、レントゲン検査。

右足の親指に、すうっとヒビが入っていました。
特に添え木をするわけでもなく、固定するために
隣の指とテープで留めただけ。

きれいにヒビが入っているので、その内くっつきます。
ただテープで固定して、ぶつけたりしないでください、とのこと。

外傷もあったのでその日は、化膿留めの薬をもらって帰宅。

骨折 2回目の受診


昨日、2回目の受診。

再度レントゲンを撮りました。

やはり、右足親指のヒビは、そのままで、
僕はもう治っていると思ったら、医師からは2ヶ月は掛かるよ、
と言われ、そんなに!と答えてしまいました。

まだ、腫れもあるので、少し甘く見ていてことを
反省しました。

たかがヒビ、されどヒビ。

大事にしないとね。



ラベル:レントゲン ヒビ
posted by ともやん企画 at 06:45| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月16日

老眼 加齢とともにやってくる正しい付き合い方は?


健康志向が高まっている昨今、
体に支障が出る前に予防・対策を行なうようになりましたね。

それは目に関しても同様です。

最近は、眼鏡よりもコンタクトレンズを使っている方が多いため、
眼病予防のアイテムや、現代人のマストアイテム・パソコンで
酷使された目を労るアイテムなどが多く販売されてきていますね。

目の健康維持の一貫として、最近では老眼対策や老眼矯正も進化し、
治療や手術、トレーニングなどの方法も多く出てきました。






老眼とはなんでしょう?


さて、そもそも「老眼」とはなんでしょうか?

一言でいうと、目に起こる老化現象のことです。

目の老化現象とは、何かを見るときにピントを
うまく合わせられない状態のことをいいます。

目は加齢とともに水晶体の弾力が落ち、
それを支える筋肉が衰えてしまいます。

その結果、近くのもののピントを合わせることが
上手くいかなくなってしまいます。

この状態が老眼ですね。

老眼鏡.jpg

老眼には個人差がある



体の老化現象の進み方は人によって違いますが、
始まる年齢や程度に差があれど、老眼は誰でもなります。

これまでは40歳を過ぎた頃から始まるといわれていましたが、
最近では30代から老眼が始まる人も出てきているようです。

ちなみに私のひとつ年下の妹は、視力が2.0なのですが、
30代の後半から老眼傾向でした。
50後半になった今は、老眼鏡が離せないようですね。

携帯電話・パソコンなど日々の生活で目を使う機会が増えたため、
目の老化現象も早まってきているのです。





老眼の症状



老眼の初期症状には、読書後の頭痛・肩こり・疲れ目などが挙げられます。

また、無意識のうちに新聞や本を離して読んでいたら、
老眼が始まったシグナルと考えられます。

老眼の進行を防ぐためには、早めの老眼矯正が重要ですね。




posted by ともやん企画 at 07:09| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする