2020年07月19日

MANGA都市TOKYO

こんにちは、

ともやんです。


新国立美術館で『MANGA都市TOKYO』が、8月12日から11月3日まで開催されます。




公式ホームページ


新型コロナウイルス禍のもと、来場数を制限することから、事前予約制になりますので、

チケットについて、よく読んで申し込みください。


僕は、早速行きたいと考えていますが、バイトのシフトをみて、8月24日の週に行こうと考えています。


なお、8月11日までにチケットを予約すれば、前売り料金の一般1,400円(当日券は1,600円)で購入できます。


僕は、37年間、新国立美術館近くの会社に勤めていたので、この辺はなんか懐かしいですね。


展覧会概要

国立新美術館は、2015年開催の「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」(2015年6月24日〜8 月31日)を皮切りに、同展をタイ、ミャンマーに国際巡回するなど、日本が誇る独自のカルチャーを世界に発信する取り組みに力を入れてきました。2018年は「ジャポニスム 2018:響きあう魂」の事業の一環として、フランス・パリにて『MANGA⇔TOKYO』展(2018年11月29日〜12月30日)を開催し、来場者が3万人を超えるなど現地の人々をはじめ多くの皆様より高い評価を頂きました。このたび、「MANGA都市TOKYO ニッポンのマンガ・アニメ・ゲーム・特撮2020」と題しまして、装いも新たに凱旋展示を実施いたします。


posted by ともやん企画 at 12:07| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月20日

中田敦彦のyoutube大学

こんにちは、
ともやんです。

オリエンタルラジオの中田敦彦さんは、
「中田敦彦のyoutube大学」というyoutubeチャンネルを開設してます。

2019年4月にスタートし9月には100万人を突破して、
ユーチューバーとしても活躍しています。

中田敦彦のyoutube大学は、歴史や経済、インターネットといった
いろんな分野についてわかりやすく講義するコンテンツです。

毎回、テーマを1つ取り上げて、それについて面白おかしくかみ砕いて説明しています。

中田さんの芸人としての強みとも言える“優れたプレゼン力”が活かされています。

さまざまなテーマを扱っていますが、中田さんはそれぞれの分野に特別詳しいわけではなく、
講義のために毎回かなり勉強をして、説明していると言います。






posted by ともやん企画 at 22:38| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月11日

森高千里 生誕49周年記念日 歌姫はおばさんにならない


おはようございます、ともやんです。

今日は水曜日。4月1日の日曜日に出勤したので、
今日はその代休です。

今日は先日で来たミッドタウン日比谷で行こうと思っています。

さて、今朝からいつものように朝から、ラジオ・プレミアムでMBSラジオを聴いていたら、
パーソナリティの子守康範さんが、

「今日は、森高千里さんの49回目の誕生日です。それでは、"私がおばさんになってもをお届けします!"」と僕の大好きな歌を届けてくれました。

僕の好きなラジオパーソナリティベスト3は、
子守さんとヤマヒロこと山本浩之さん、そしてこの4月から産休から戻ってきた赤江珠緒さんです。この3人からはいつも元気をもらっています。





森高千里 初めて見た時の衝撃


僕が30才になるかならないくらいに友人が、おもしろい女性シンガーがいると教えてくれたのが森高千里でした。

彼女は当時まで18才くらいだったと思います。

僕と森高千里は同じ干支で酉年。つまり一回り違うんですが、
30才の男から見ると、18才なんて小娘です。

ミニスカートで元気にロックンロールを歌っていた気がします。

でも、単なるアイドルからは感じられない、サムシングエルスを感じさせてくれてくれていました。

森高千里 17才


南沙織が17才で衝撃デビューを飾ったのが、1971年。
当時中学2年生の僕は、その愛らしさに夢中になってしまいました。

その17才を森高千里は、十数年後にカバーしています。

中学だった僕も30才のおじさんになっていました。
南沙織が初々しく恥らながら歌っていた17才を、森高千里はいともあっけらかんと
ぶっ飛んで、その衣装と伸びやかな容姿と相まって僕はいっぺんに森高千里に魅せられてしまいました。






森高千里 私がおばさんになっても


森高千里の魅力はなんといっても、そのステージ映えする華やかさもそうですが、
そのユニークな曲作りですね。

私がおばさんになってもなんてその最たる曲。

いつ聴いても元気させてくれます。




森高千里 雨、渡良瀬川そしてこの街


森高威R里の魅力は、ノリのいい曲だけではなく、
しんみりさせる曲もいいのです。

渡良瀬川もその最たる曲ですが、僕は雨という曲も大好きです。

この街は、歌詞がいいねですね。
彼女の豊かな感性が感じられます。


まとめ


森高千里も49才か、感慨にふけっている自分も60才になったんですが。

でもむかしの歌を聴いて、その頃のことを思いを馳せるという行為は悪くはないと思います。
当時の状況を思い出したり、僕はどちらかというとネガティブな性格で、
悔しかったこと、残念だったことばかり思い出します。

でも、そんな時森高千里の歌を聴くと、ポンと肩を叩かれて、もう少し頑張ってみたら
と言われたように感じ、また前を向いて行こうかなと思います。

ご本人はすっかりメディアへの登場は少なくなりましたが、CMなどでみても
全くおばさんではないですし、僕のなかでも永遠におばさんにならない歌姫です。




posted by ともやん企画 at 06:58| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする